赤ちゃんと一緒にお風呂に入るようになるのは、生後一ヵ月が過ぎた頃から。ママが一人で赤ちゃんをお風呂に入れる日も増えますよね。そんな時はバスチェアがあると便利!人気のバスチェアの中から、赤ちゃんの成長に合わせたおすすめバスチェアと使い方をご紹介します。
本ページはプロモーションが含まれています
バスチェアはいつから必要
沐浴が終われば、赤ちゃんはとうとうパパママと一緒のお風呂デビュー!生後2ヵ月頃からは、赤ちゃんもパパやママと一緒に家のお風呂に入るようになりますね。でも、一人で座ることができない月齢の赤ちゃんと一緒にお風呂に入るのは結構大変。特になれない頃は焦るばかりで、お風呂に入ったのにまったくリラックスできないという人が多いのではないでしょうか。
赤ちゃんの首がすわるまでは、脱衣所にタオルを敷いて寝かせておくスタイルが多いでしょう。首がすわる3ヵ月頃からは、バスチェアを使って一緒に入れば、お風呂がグンと楽しくなります。毎日家族がいる時間に入れるなら協力してできますが、ママと赤ちゃんの二人きりでお風呂に入るときに、バスチェアは心強い味方になってくれるはずです。
赤ちゃんが使う時期別のバスチェア
バスチェアには、赤ちゃんの月齢や使い始める時期によって、大きくふたつのタイプに分かれています。
首がすわる頃から使えるもの

出典:https://image.rakuten.co.jp/e-kurashi/cabinet/pc_sub/028/x1l01-01.jpg
バスタブやシンクでも使えます。お座りの角度が調節できる3段階リクライニングシート。収納や持ち運びに便利な折りたたみ式です。
リクライニング機能がついていて寝かせておけるタイプのバスチェアは、腰のすわりかけた赤ちゃんからでも使えます。生後2ヵ月頃から2歳頃までと長く使えるものもあります。
■この商品に関する口コミ
以前実際に自分で使っていてよかったので友達の出産祝いに購入しました。
メッシュ素材なので、赤ちゃんを乗せたままシャワーをかけると、泡が洗い流せるのでラクチンです。
上の子を洗ってあげている間とか、自分を洗っている間には大活躍ですよ。
引用元:http://review.rakuten.co.jp/item/1/202522_10004021/1.1/?l2-id=item_review
腰がすわる頃から使えるもの

出典:https://www.toysrus.co.jp/i/5/0/3/503960601ALL.jpg
空気入れ不要!すぐに使えるポンプ一体型のバスチェアです。しっかりつかまり立ちのできないお子様を洗ってあげるのは大変なこと。このイスに座らせれば、お子様はゆったり、ママはラクに、座らせたまま洗い流すことができます。
腰がすわるまでは赤ちゃんを脱衣所で待たせておいたり家族に手伝ってもらったりしていたママも、おすわりできるようになれば一人でお風呂に入れるのも随分と楽になります。
腰がすわる頃から使えるチェアは赤ちゃんが座れる椅子のようになっています。リビングと兼用で使えるものもあります。
■この商品に関する口コミ
空気入れ一体型なものは初めて見ました。赤ちゃんを乗せるとじわじわ空気が抜けてきますが、またの部分にある空気入れでシュコシュコすればすぐに膨らむので問題ないです。お値段もリーズナブルで色もかわいい。やっと首の座った息子でも座れるので、お風呂以外でも座らせてます。いい子でおもちゃで遊んでくれています。
引用元:http://review.rakuten.co.jp/item/1/202368_10508339/1.1/?l2-id=item_review








