今では0歳から使えるベビーチェア、また子どもの成長に合わせて形を変えていくベビーチェアなどたくさんの種類があります。どれを購入して良いのか、選ぶのが難しいですね。今回は、ベビーチェアの選ぶときのポイントと、おすすめのベビーチェア20種類をご紹介します。皆様のご家庭に合うものが見つかりますように。
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ベビーチェアとは
離乳食が始まり、座ってものを食べるようになったり、自分で手づかみ食べなどをして練習ができるようになったりしてきたら、ベビーチェアの出番です。今では生後すぐから使えるハイローチェアや、首がすわってから使えるローチェア、そして自分でしっかりと座ることができるハイチェアがあるので、子どもやご家族の生活に合わせて購入時期を選ぶことができます。
しかし、そのベビーチェアにはたくさんの種類やメーカーがありすぎて、どれが自分たちや子どもにあっているのかなかなか選ぶのが難しいものです。実際にお店に行って座らせてみてしっくりくるものを見つけ、購入しておうちにもってかえってみると、家の机とサイズが合わなかったり、やはり使いにくかったりという話も耳にします。
ベビーチェアを選ぶときのポイント

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まずは、ベビーチェアを選ぶときの6つのポイントをご紹介していきます。この点に気を付けて選ぶことで、数ある中から簡単に選べるかもしれません。
ロータイプとハイタイプ
まずは、ベビーチェアの高さには2種類あります。たとえば、こたつ机など低い場所でお食事をされろご家庭には、ロータイプの椅子がおすすめです。同じ目線で食事ができるので、食べさせるときも楽ですし、お食事以外にも座らせるだけでもたくさんの用途があります。
ダイニングテーブルなど、高めのテーブルでお食事をされているご家庭には、ハイタイプの椅子がおすすめです。お店などでもみかけますね。高さが調節できるものも多いので、ご家庭の机の高さに合わせて椅子を設置することができます。
まずは、この2つのどちらのタイプかで検討してみても良いでしょう。

















