赤ちゃんのコーデに使える「ベビーレギンス」。おしゃれのアイテムとして取り入れるのはもちろん、春夏は紫外線対策、秋冬は防寒対策のアイテムとして重宝します。赤ちゃんのレギンスはいつから使えるのか、ベビーレギンスのおすすめや生地の選び方、サイズやデザインの注目すべきポイントなど、体験談を交えながら紹介します。
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ベビーレギンスとは?
タイツのようなボトムス
レギンスとは、足にぴったりとフィットする形状のボトムスを指し、スパッツと呼ばれることもあります。もともとは足首までの長さがある幼児用のズボンの名前として使われていましたが、現在はひざ丈や7分丈などさまざまな長さのレギンスが登場しています。
レギンスはズボンよりやわらかい生地でできていることが多く、女の子であればスカートのインナーとして履く場合があります。スパッツやタイツのように、寒い時期はズボンのインナーにすることも可能な汎用性の高い衣類のひとつです。
男の子も女の子も着用できる
スカートのインナーとして履いているのをよく見かけるため、女の子の履物であるというイメージがある方もいるかもしれませんね。レギンスは男女問わず使うことができますよ。男の子も冬はお腹や腰回りを冷やさないように、そして夏は紫外線対策に履かせると安心です。
防寒具としても最適
冬用のレギンスは裏起毛がついていたり、厚手の生地で作られていることがあります。足元を冷やすと風邪をひきやすくなってしまうため、防寒効果の高いものを選んであげると、寒い日のおでかけに活躍するでしょう。











